松山会だより(松川キヌヨ後援会だより)No.21より。
議員活動20年。
みなさまありがとうございます。
お元気でいらっしゃいますか
県議会議員 松川キヌヨ
後援会の皆様、昨年は大変厳しい選挙を、19,050票のすばらしい得票で3期目の当選を果たさせていただきましたこと、心より御礼申し上げます。初心に戻り、県民のみなさまの代表としての発言と行動を行なって参りますので宜しくお願い致します。
7月16日の中越沖地震で被災されました皆様に心からお見舞いを申し上げます。県政においては少子高齢、青少年問題、2014年問題、数多くの政策課題に真剣に取り組んでおりますが、県経済は大変きびしく、その上農業県である私たちは米問題を切り離しては考えられません。ひるむことなく県民生活が少しでも向上し、明るい社会が迎えられるよう頑張ります。
長岡地区では東西道路が23年頃には開通、越路にはスマートインターチェンジの予算付けができ、中心市街地も市庁舎の建設、操車場跡地の開発が進んできたことは目に見える開発を起爆剤にして元気を出してゆこうではありませんか。
男女平等推進においては長岡市の男女共同条例を急がねばなりません。そのことにより共に生きる社会を構築せねばならないと思いますし、教育はやはり長岡から発信し、子どもたちも先生も自信を持って生きられるよう、合併した地区の皆様と共に「前より前へ」をスローガンにより大きな長岡市を私たちの手で作り上げ、未来ある子供たちを育て上げようではありませんか。
15年4月に栖吉川に放流した鮭の稚魚が昨年1mからの大きな成魚となり、50〜60匹遡上してきました。川がきれいになったことも大きな要因と思いますが、何と嬉しいことではありませんか。県民力、市民力でしっかりと私たちの長岡市を手を取り合って作ってゆきましょう。
皆々様のご指導ご支援をよろしくお願いしますとともに皆々様のご多幸をお祈りします。
ありがとうございました
松山会(松川キヌヨ後援会) 会長 友野 博
日ごろ後援会の諸活動に対しましては、格別の御支援、御協力を賜り厚くお礼を申し上げます。
昨年4月の県会議員選挙におきましては合併後初めての選挙であり、組織のない松川陣営にとりましては大変厳しい情勢のなか後援会の皆様の大きなご支援をいただき、19,050票という大きな「力」をいただき議員生活20年の記念すべき年に当選できましたことは松川本人の努力はもとより後援会の皆様のお力のお陰と深く感謝いたしております。
厳しい経済情勢のなか長岡市民の代表として松川議員が安心して活躍できる環境を作っていかなければなりません。そのためにも各地に後援会の結成を進めなければなりません。後援会の皆様には今後ともより一層のご支援ご鞭撻をお願い申し上げましてご挨拶といたします。
水紅会だより
会長 二つ家 醇子
早いもので松川県議も議員生活20年と本当にすばらしいことと思います。一言で20年といっても、その間にはいろいろな出来事があったことと思います。またこの水紅会も20年と皆様方の大きな力で続けることができ、心からお礼申し上げます。引き続きこの会が松川議員を中心に女性の地位向上と、元気で楽しめる会にいつまでも続けられるよう楽しい会になりますよう、皆様のご協力をお願い申し上げます。
この水紅会も発足してから早いもので20年となります。ますます楽しい会になりますよう、皆様のご協力をよろしくお願い申し上げます。
悠友会だより
会長 菊地 光男
日頃、悠友会の行事に対しまして、格別のご支援ご協力を賜りほんとうに有難うございます。
昨年の県議会議員選挙には、皆様のあたたかいご支援賜り3期目の当選をさせて頂き、本当にありがとうございました。議員には地域社会の発展の為、県行政に大いに力を発揮され活躍されるよう期待します。
- 悠友会の行事予定…
9月中旬 月見の会(講演会)
皆様のご参加をお待ちしております。
二十二日会だより
二十二日会会長 石田 久生
昨年の春に行なわれました県議選には、おかげさまで大勝利をすることができました。これも偏に会員皆様のご支援とご協力の賜と感謝申し上げます。
22日会も昨年は7月に石和温泉に1泊2日の旅行に、また12月22日には恒例の忘年会を盛大に開催させていただきました。本年も楽しい旅行を計画しております。
さて、松川県議も議員生活20周年を迎えられた事、心よりお喜び申し上げます。
松川県議が20年の経験と実績をもとに、今まで以上に我々の代表として県会で活躍できるように、会員のより一層のご支援とご協力をよろしくお願い申し上げます。
松川キヌヨと100人委員会
会長 鈴木 泰輔
地区会だより
地区会長 鈴木 栄一
各地区会に県政報告等またお願いにあがりますのでご協力の程、伏して宜しくお願い申し上げます。








